『小説の神様 君としか描けない物語』<激アツ!テニスシーン>の場面写真を⼀挙公開!

2020.09.26

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『小説の神様 君としか描けない物語』から、立場も性格も全てが真逆な2人がダブルスを組んで熱い戦いを魅せる<激アツ!テニスシーン>の場面写真を⼀挙公開!
 
今回解禁されたのは、⼀也と詩凪が力を合わせてテニスのダブルスの試合をする名シーン。
小説の取材をするためにテニス部へと訪れた2人は、ダブルスを組んで部員と対決をすることに。
決して目立つタイプではない不器用な⼀也と才色兼備な詩凪の真逆な2人が真剣に勝負に挑む姿は、
大ベストセラー小説を書き上げるため全力で共作に挑む2人を象徴する印象的なシーンとなっている。
また、試合終わりに⼀也と詩凪がお互いに拳を向合いポーズを決める青春ショットも公開。
 

2018年公開の映画『マーマレード・ボーイ』でもテニス部のエース・須王銀太を演じた佐藤。
EXILE/FANTASTICSのメンバーとしても活躍する佐藤の抜群の運動神経が存分に生かされた華麗な姿は胸キュン必至だ。
 

対する橋本も、テニスの試合中とは思えない爽やかすぎる笑顔を披露。“学校⼀の美少女”と言われる詩凪にふさわしい可憐な姿を見せている。
 

そんな2人の姿に自然と笑みが溢れてしまうテニスシーンでは、ハワイ語で“太陽の声”を意味する名前をもつシンガーLeolaが歌う描き下ろしの本作挿入歌「Lucky Me」が⼀層ワクワクした気持ちを盛り上げている。

 

ドSな詩凪に翻弄される⼀也、⼀也VS詩凪のテニスシーンは必見!ぜひ劇場にてご鑑賞ください!
 
 

映画『小説の神様 君としか描けない物語』

2020年10月2日(金) 公開!

 

◆STORY
中学生で作家デビューしたものの、発表した作品は酷評され売り上げも振るわない……
自分を見失い思い悩むナイーブな売れない高校生小説家・千谷一也。
一方、同じクラスの人気ものでドSな性格でヒット作を連発する高校生小説家・小余綾詩凪。
性格、クラスでの立ち位置、売れている、売れていない……
すべてが真逆の男女2人に、編集者から下されたミッション――
それは、2人で協力し、1つの物語を作り、世の中の人の心を大きく動かす大ベストセラーを生み出すことだった!
凸凹な全く真逆の2人が反発しあいながらも物語を一緒に作っていくうちに、やがて彼は彼女の抱える大きな秘密を知ってしまう……。
友情を超えて近づく2人の距離。苦悩・努力・挑戦し続けた先で、2人が共作し生み出す<物語>の行方はー?
 
 

出 演:佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS) 橋本環奈
佐藤流司 杏花 莉子 坂口涼太郎 山本未來 片岡愛之助 和久井映見
原 作:相沢沙呼「小説の神様」(講談社タイガ刊)
監 督:久保茂昭
脚 本:鎌田哲生
主題歌:『Call Me Sick』 伶(Sony Music Labels Inc.)
制作プロダクション:CREDEUS
配 給:HIGH BROW CINEMA

©2020「小説の神様」製作委員会